こんにちは!
商事事業部 電機部 電機二課の小井海結です!
入社して半年以上が経ち、気づけばもう11月でした。静岡に来てからの毎日は充実しており1日があっという間に過ぎていきます。
今回は仕事内容とプライベートの話をしようと思います。
入社してからの半年は機器製品の勉強、見積の勉強の毎日でした。半年が経ち実際にお客様に見積の回答をしたり、倉庫業務が本格的に始まったり、半年が経っても勉強と学びの毎日です。
できる仕事が増える喜び、そのことによって部署の仕事が効率よく回っていると思うと、もっと力になりたいと思える素敵な環境です。
慣れない仕事は時にはストレスとなり心身にも悪影響を起こします。健康でいられるから仕事ができ誰かの役に立っています。そこで今回は私のリフレッシュ方法を紹介したいと思います!
まずは大好きなものを我慢せずに食べること。たまには頑張ってる自分にご褒美をあげてください!そうすることでやる気が出てきます!
もう一つは温泉に行くこと。私は大阪から静岡に来たのですが、静岡には素晴らしい温泉が沢山あります!温泉で疲れた体を癒して、リフレッシュしています。
この半年で、頑張るために頑張らない日を作ることも大切だということに気づきました。たまには息抜きをして皆さんの夢や目標、就きたい職業に就けることを心から願っています!
最後まで読んでいただきありがとうございます!
皆さんこんにちは。
技術部機械設計課の鈴木涼太です。
清水工場、三島工場での研修を終え、7月から機械設計課への配属となりました。機械設計課では、主に交換部品の出図作業や型替え部品の設計を先輩社員のサポートのもと行っています。今回は機械設計課の業務の一つである”資材図”の作成について紹介します。
資材図とはお客様から前もって頂いた資材(容器や蓋)を2DCADに落とし込んだものです。この資材図は蓋を締める装置や容器を保持する装置の設計する際の参考とします。そのため、資材図作成は部品設計のスタートライン作成とも考えることができ、資材図を正確に描くことが重要になります。
資材図の作成には主にノギスやハイトゲージ、3Dスキャナを使います。資材を直接計測し、それを2DCADで描くことで資材図を作成していきます。また、複雑な形状を持つ容器は3Dスキャナでモデルを作成し、断面図等を2Dに落とし込むことで資材図作成の参考にしています。
資材図の作成は多ければ10個以上の資材を計測しなければならない点、複雑な形状を図形の組み合わせで描画しなけらばならない点など大変な部分もありますが、これをもとに部品を設計し終えた時の達成感は大きいです。
何事もはじめが肝心です。皆さんも作業の際ははじめの段階をおろそかにしないよう意識してみてください。
こんにちは!
商事事業部 電機部 電機一課の中澤征弥です。
4月からの試用期間を終え、
部署配属から9月までは、倉庫業務、見積対応、
先月からは先輩方と営業に同行しております。
最後になりますが、
こんにちは!
清水工場 製造部 資材課 機械係の岩崎光雅です。
研修が終わり、機械係に配属されて三ヶ月が経ちました。
今回は配属されてから意識してきたことについて書こうと思います
私は配属されてから、加工方法や固定方法、
加工においては、
しかし、
また、ふとした時にこの工具でいいのか?この固定でいいのか?
このように残した記録は、
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
こんにちは!
商事事業部 設備営業部 設備課 空調営業係の飯田 達樹です。
私が所属している設備課 空調は空調システムの提案から施工、アフターサービスまでを一貫して担う、技術集団です。その中でも私は、空調営業係なので主に提案に関する仕事をしています。お客様に合った製品を提案するためには空調、換気機器の特徴、仕組みについて学ぶ必要があります。
私の社会人一年目の目標は、空調、換気機器の特徴、仕組みについて深く学びお客様に合った提案ができるようになることです。
また、仕事とプライベートどちらも充実させることを大切にしていきたいです。
入社してからまだ約4ヶ月ですが、日々成長することを楽しみながらプライベートでは趣味に没頭することが出来ています。
靜甲株式会社では仕事とプライベートどちらも充実させる環境は整っていると思います!
就活生の皆さん就職活動は大変だと思いますが、悔いのない様に頑張ってください!
画像は先日、山梨県の本栖湖にSUPをしに行った時の写真です。水が透き通っていてとても奇麗でした。
是非皆さんも休日に行ってみてください!
最後までご覧いただきありがとうございます。
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